本文へスキップ

在宅介護支援・居宅介護支援・訪問介護・ケアプラン作成・デイサービス・グループホームは、ケアセンター矢板へ

電話でのお申し込み、お問い合わせは
TEL.0287-44-2108

〒329-2161 栃木県矢板市扇町2-8-34

新しいライフスタイルをご提案します

介護保険サービスについて

●介護保険サービスの対象者

65歳以上の人(第1号被保険者)
寝たきりや認知症などにより、介護をとする方(要介護状態)
家事や身じたく等、日常生活に支援が必要な方(要支援状態)
40歳以上64歳までの人(第2号被保険者)
初老期の認知症、脳血管疾患など老化が原因とされる病気(※特定疾病)により、要介護状態や要支援状態になった場合

※特定疾病は次の16種類です。
筋萎縮性側索硬化症
脳血管疾患
後縦靭帯骨化症
骨折を伴う骨粗しょう症
閉塞性動脈硬化症   
多系統萎縮症
慢性関節リウマチ
初老期における認知症
慢性閉塞性肺疾患
脊髄小脳変性症 
脊柱管狭窄症
早老症
末期がん
進行性核上性麻痺・大脳皮質基底核変性症およびパーキンソン病
糖尿病性神経障害・糖尿病性腎症および糖尿病性網膜症
両側の膝関節または股関節に著しい変形を伴う変形性関節症

●介護保険サービス利用までの流れ

 @要介護認定の申請
  介護保険によるサービスを利用するには、要介護認定の申請が必要になります。
申請窓口
 矢板市役所の福祉高齢課で申請を行ないます。
ご連絡いただければ、申請手続きを代行致します。
 矢板市在宅介護支援センターアゼリア
 0287-44-2108 
        
A認定調査・主治医意見書
認定調査 
市の担当者や市町村から委託を受けた居宅支援事業者等の介護支援専門員が自宅や施設等を訪問し、心身の状態を確認するための認定調査を行います。
  主治医意見書
市区町村が主治医に依頼をします。主治医が、傷病や心身の状態を記載した意見書を提出します。
主治医がいない場合は、市区町村の指定医の診察が必要です。
 
※申請者の意見書作成料の自己負担はありません。
           
B審査判定
一次判定 
調査結果及び主治医意見書の一部の項目はコンピューターに入力され、全国一律の判定方法で要介護度の判定が行なわれます。
二次判定 
一次判定の結果と主治医意見書に基づき、介護認定審査会による要介護度の判定が行なわれます。

           
C認定 
介護保険審査会の審査判定に基づき、矢板市が要介護
 認定を行ない、申請者に結果を通知します。
申請から認定の通知までは原則30日以内に行なわれます。
認定は要支援1・2から要介護1〜5までの7段階および
 非該当に分かれています。
認定の有効期間 
新規、変更申請  原則6ヶ月(状態に応じ3〜12ヶ月まで設定)
更新申請  原則12ヶ月(状態に応じ3〜24ヶ月まで設定)

※有効期間を経過すると介護サービスが利用できないので、有効期間満了
 までに認定の更新申請が必要となります。
※身体の状態に変化が生じたときは、有効期間の途中でも、要介護認定の
 変更の申請をすることができます。
           
介護サービス計画書の作成(ケアプラン)
  介護サービスをご利用する場合は、介護サービス計画書
 (ケアプラン)の作成が必要となります。
依頼を受けた介護支援専門員は、どのサービスをどう
 利用するか、本人や 家族の希望、心身の状態を充分
 考慮して介護サービス計画書を作成します。
介護予防サービス計画(ケアプラン)
 要支援1
 要支援2 の方
地域包括支援センターへ相談

介護サービス計画(ケアプラン)
 要介護1
 以上の方
居宅介護支援事業所の介護支援専門員(ケアマネージャー)に作成を申し込みます。

ケアプランの作成なら、
 矢板市在宅介護支援センターアゼリア
 0287-44-2115  
  栃木県矢板市扇町2-8-34    ケアプランについて詳しくはこちら
           
介護サービス利用の開始
介護サービス計画にもとづいた、さまざまなサービスが利用できます。
 介護保険で利用できるサービスの種類と内容   
 在宅サービス ケアプランについて詳しくはこちら
 施設サービス ケアプランについて詳しくはこちら
         
 
ケアセンター矢板 0287-44-2108

ナビゲーション

TOP在宅介護支援デイサービスグループホームケアプランホームヘルパー交通アクセスお問合せ
  • アクセス

shop info店舗情報

ケアセンター矢板

〒329-2161
栃木県矢板市扇町2-8-34
TEL.0287-44-2108
FAX.0287-44-2109